Girls Party vol.3の1部と2部に行ってきた話

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はじめに

今年最後の推しに会える
「Girls Party vol.3(25/12/28)」に行ってきました。

今年1年は、本当に歌倉千登星ちゃんに、
色々と助けられたところが大きいので、
お礼を込めての1部2部通しと、
チェキをいっぱい撮ってきました照れ

ちなみに今回でイベントは2回目の参加となります。

→前回は、「ヒミコさまのかみかくし」です。

会場について

会場は「JR大塚駅」から徒歩3分のところにある
「大塚ドリームシアター」です。
ここの「ドリームシアター」も迷うことなく、
すぐたどり着くことができました。

大塚駅近くには、
マクドナルドやカフェがあったので、
早く来すぎてしまった場合は
お店に入れば時間をつぶすことができます。
11時51分頃に着いたので、一度現場を確認してから
マクドナルドで時間をつぶしていました。

入場方法は、会場の入り口で
事前購入したチケットのQRコードを
係員に見せて入場する形でした。
会場の写真はこれしか撮っていないので
わかりづらいのですが、青い看板の扉の所から
会場内に入ることができました。(確かね)

ワンドリンク制のため、階段を下りた先で
ドリンクチケットを購入する必要がありました。
ただ、このドリンクチケットの券売機は、
新札対応と、新500円玉に対応していなかったので
小銭を持ってきていない自分は少し困りました、、、。
またここのシアターに来るかどうかはわかりませんが、
前もって準備しておくことが大事だなと思いました。
座席が狭かったという事もあったので、
私はドリンクは交換せずに
そのままチケットを持ち帰ってきました。
1200円のお布施ですね(笑)

チケットを買った後は、物販列に並んで、
2チェキ券とランダムチェキを購入しました。
物販の会計担当は「差異等たかひ子」さんがされてました。
とても親切な方で、、、本当に感謝しています。

ちなみに今回は、下記のような感じで購入をしました。
1部で「2チェキ券」を6枚、「ランダムチェキ」を3枚
2部で「2チェキ券」を6枚、「ランダムチェキ」を2枚

1部と2部で「2チェキ券」を分けているのは、
もしかしたら「衣装」が変わるかな?というのと、
帰る時に今年の感謝を言いたかったのでそれで分けました。
この読みはあっていて、2部で「衣装」が変わっていました。
どちらの服装も可愛かったです。推しだから当たり前照れ
「ランダムチェキ」は追加で撮影したよって言うのを
Xで見たので追加で購入しました。

会場のキャパは、8席x4で32席。
会場内は暗かったです。

この会場は、ステージとの段差があまり高くないので
最前に座ると、出演者をよく見ることができます。
3列目は1段高くなっているので、
最前が埋まっていたら3列目に座ると良いです。

2列目、4列目は前の方の背が高いと
見えづらかったりするのでオススメはできません。
私は、1部の時に2列目に座っていましたが、
座る場所を失敗したなぁって思いました笑い泣き
その為2部では3列目に座りました。

Girls Partyとは?

Girls Partyは今回で3回目の開催となるみたいで、
出演するメンバーがチームで競い合って戦う、
いわゆるバラエティ番組みたいな感じのものでした。

司会は、チロリアン太陽のさんれなちるさんでした。
芸人をやられているので、芸人らしさがあるなと感じました。

出演された方々。
相澤瑠香さん
秋場ゆりさん(秋葉先生)
歌倉千登星さん(ぐらたん)
花奏和音さん(わおんぬ)
神木祐希さん(ゆてぃ)
小日向はるさん(はるにゃん)
真田真帆さん
藤井凜華さん(りんちゃん)
若松愛里さん

※括弧内はGirls Party内で呼ばれていた名称、通称もあります。

1部の内容

13時になったら照明が暗くなって、
司会者のチロリアン太陽のさんれなちるさんが
左袖から入場してGirls Party vol.3の1部が開演しました。

「Girls Party vol.3」にお越しいただき
ありがとうございます~みたいなあいさつの後、
1部出演者の方が入場されました。

次の順で、左から座られてました。
チームリボン|花奏和音さん、歌倉千登星ちゃん、神木祐希さん、真田真帆さん
チームレース|秋場ゆりさん、小日向はるさん、藤井凜華さん、若松愛里さん

チームレースの方は、何かしらの動きを付けて
入場されたのを覚えています。

一番最初に、出演者の自己紹介から始まり、
しばらくの雑談の後、競い合うゲームのルール説明の後、
チームリボンとチームレースに分かれて
競い合うゲームが始まりました。

■1つ目のゲーム「チーム名のあいうえお作文」

このゲームは主に「かわいらしさ」を
アピールするものだと記憶していますが、
チームメンバーを褒めたたえる作文も見られました。

チームリボンはそのまま「り」「ぼ」「ん」が
お題となっていたので「ん」の部分を考えるのが大変そうでした。
途中から「ん」を途中に含めるのも良くなっていましたが、
それでも厳しそうでした。
難易度高すぎですね、、、

それに比べて「チームレース」は「レ」「エ」「ス」のため、
作文としては作りやすそうだったので、
上手い回答が多く見られました。

その結果、このゲームでは「チームレース」が
勝利しポイントを獲得していました。

■2つ目のゲーム「10秒お絵描き伝言ゲーム」

「10秒お絵描きゲーム」は、
一番最初に絵を描くメンバーがお題を確認する事ができ、
それをいかに上手に伝えられるかが肝になっていました。
そのため、一番最初のメンバーが上手く描くことができないと、
違ったお題で進んでしまうと言う、、、

チームリボンで出題されたお題

①|桃太郎

桃太郎のお題は、桃からパッカーンして人が登場し、
鉢巻を巻いているのと、剣を持っているのが
上手く伝わっていて正解していました。

②|びっくりしている犬

最初に書いたイラストに
「びっくり」している表現があったものの、
それが「王冠」と勘違いされて、
最終的に「犬の王様」となってしまい、
不正解となっていました。

③|ジャンプしている恐竜

ジャンプしているよという表現があったものの、
そこが強調されずその後すべての認識が
「ゴジラ」となり最終的に「暴れるゴジラ」
となってしまい不正解になっていました。

チームレースで出題されたお題

①|遊園地

遊園地のシンボルと言えば「観覧車」なので
「観覧車」が大きくと描かれていましたが、
右隅の方に人が遊園地に向かっている
要素が一番最初にはありました。
ただその後、大きい観覧車に目が行ってしまい
その後は皆「観覧車」を描き、
「観覧車」と答えて不正解になっていました。

②|走っている亀

走っている亀=逃げている亀となってしまい
不正解になっていました。

③|片足立ちのゾウ

皆が「命」のポーズをしているゾウを書いていて、
「足を組んでいるゾウ」となり不正解になっていました。
ほぼ正解の絵は描けていたので惜しかったです。

ゲーム①とゲーム②で
それぞれのチームが1ptを獲得しているので、
時間の都合上、じゃんけんで勝敗を決めることになり、
じゃんけんの結果「チームレース」の勝利になりました。

負けたチームは罰ゲームを受けるのですが、
その罰ゲームの内容が「恥ずかしい話」をするものでした。
じゃんけんの結果、花奏和音さんが話されていましたが、
会場限定に留めてくださいとの事でしたのでここには書きません。

その後、出演者から告知等の案内があり、退場後チェキ会が始まりました。

2部の内容

2部も同様に、16時になったら照明が暗くなって、
司会者のチロリアン太陽のさんれなちるさんが
左袖から入場してGirls Party vol.3の2部が開演しました。

「Girls Party vol.3」にお越しいただき
ありがとうございます~みたいなあいさつの後、
2部出演者の方が入場されました。

次の順で、左から座られてました。
チームレース|小日向はるさん、若松愛里さん、藤井凜華さん、秋場ゆりさん
チームリボン|相澤瑠香さん、花奏和音さん、歌倉千登星ちゃん、神木祐希さん、真田真帆さん

2部もチームレースの方は、
何かしらの動きを付けて入場されたのを覚えています。

2部では、相澤瑠香さんが加わっているので、
平等にするために、チームレースにさんが加わっていました。

1部と同じように、出演者の自己紹介から始まり、
しばらくの雑談の後、競い合うゲームのルール説明の後、
チームリボンとチームレースに分かれて
競い合うゲームが始まりました。

■1つ目のゲーム「以心伝心ゲーム」

以心伝心ゲームは、
司会者が読み上げたテーマをチームメンバー全員が
同じ回答を出したら1pt獲得できると言った内容でした。

各チームのヒントとして許されていたのは、
おおまかな内容のため、それを駆使して
チーム内で頑張っていたのが印象深かったです。

・チームレースで出題されたお題

①|冬に食べたいものと言えば?

回答|なべ、なべ。なべ、おでん、なべ

②|大晦日に見る番組と言えば?

回答|全員:紅白歌合戦

③|海の生き物と言えば?

回答|全員:クジラ

・チームリボンで出題されたお題

①楽しみな給食のメニューと言えば?

回答|あげぱん、カレー、あげぱん、カレー、あげぱん

地域差があるので中々難しいと思いましたが、
2択に絞られていてすごいなと思いました。
自分の回答は「ソフト麺」でした。

②おせち料理と言えば?

回答|全員:えび

③動物園の人気者と言えば?

回答|全員:ライオン

■2つ目のゲーム「ジェスチャーゲーム」

ジェスチャーゲームはそれぞれお題が5個あり、
その5個のお題をどれだけ早く答えられるか
競って勝敗を決めていました。

お題の内容は、最初にやるチームは
どんなお題が出てくるのかは分からないので、
少し不利な状況ではあるなと感じました。
お題にある「水を飲むゾウ」は
この通りに答えないと正解として認められないので
ロスタイムが出てしまっているなぁと言うのは思いました。
その為、後攻のチームレースは軽々とクリアしていました。

・チームレースで出題されたお題

お寿司、カンガルー、ゾンビ、水を飲むゾウ、タイタニック

・チームリボンで出題されたお題

なわとび、モデル、ケンタウロス、葉っぱを食べるキリン、ハンバーガー

ケンタウロスのお題が難しいなと思いました。
自分もケンタウロスって
どんなやつだったか思い出せませんでした。

各チームが5問をやった後、
難問が出題され「チームリボン」は
逆転のチャンスが訪れました。
よくある、逆転できるポイントが
獲得できるよと言うものでした。

・チームレースで出題されたお題:ぬいぐるみをボロボロにする犬

犬、ぬいぐるみと言うのは伝わっていたけど、
お題に沿った回答が中々でなかったので苦戦していました。
「狂犬病注射していない犬」が出てきたときは笑っちゃいましたが、
それは偏見だと私は思いました💦

狂犬病についての補足
ペットは飼い主の育て方で性格が、
ほぼ決まるようなものだと私は思っています。
飼い主が暴力的だと、犬が抵抗するために
凶暴化すると言うのはよく聞く話です。
逆に、飼い主が怒ったりはするけれど、
必要最低限のしつけをしている家の犬は凶暴化しません。
家にいる2匹は、ほぼしつけをしていませんが、
人を噛んだ事はありません。
おやつを上げる時はがっつくので、
手を食われたりはしますが、、、
(歯が当たっていたいだけです)

ちなみになんですけど、
注射をしていない犬に噛まれたり、
引っかかれたりして人間が
「狂犬病」になってしまったら
ほぼ100%の確率で死にます。
そのため、この狂犬病に感染しないためにも、
犬を飼っている飼い主は
1年に1回の注射をさせることが義務づけられています。
人間や飼い犬を守る大事なことになります。

また、犬を飼っている人が全員、
狂犬病注射をしているとも限らないので、
よそ様の犬に触る時には十分注意が必要となります。

・チームリボンで出題されたお題:ヘビににらまれるカエル

ヘビとカエル、にらんでいるは伝わっていたけど、
ことわざが中々出てこない感じでした。
カエル役をにらんでいるのが面白かったです。

結果、負けたのは「チームレース」で、
罰ゲームが「モノマネ」だったので
それぞれ色んなモノマネをしていました。

・30点の井上陽水
 30点と自己評価してたけど、普通に似てたw

・第1部のゆてぃのモノマネ
 まんま発狂してましたw

・のび太のモノマネ
 似てるのび太でした。

・警察24時で捕まった男
 合成音声のマネが上手くて笑ってましたw

・20点のグーフィー
 目を閉じればグーフィーに聞こえる

その後、1部と同じで出演者から告知等の案内があり、
退場後チェキ会が始まりました。

ポーズを何にしようか迷った話

時系列がイベント開催前に戻りますが、
前回の反省点を踏まえて極力、
推しに迷惑をかけないようにと
チェキ撮影する時のポーズを
新幹線に乗車している約3時間で考えてました。

検索をすればポーズの案は多く出てきますが、
どれにすれば印象深く残せるかなーって悩みました。
前回の参加時に、接触は大丈夫な雰囲気はあったものの、
基本的には触れないのが
「鉄則」だと言うのは理解しているので、
それをふまえた上で検索した案の中から、
10案を選びました。

この後、最近は不安があるとよく
「ChatGPT(チャッピー)」を使っているので、
チャッピーに相談しながら
無難な撮影方法を相談しました。

一番最初に出した案は下記の通り

・雲沛、ミーヤ、マンディーを映して撮ってもらう
→千登星ちゃんにスマホを持ってもらって自分が称える感じ
 (イメージはキラキラしてる感じ)
・片思いハート
・向き合って撮ってみる(恥ずかしさMAX) 
・一緒にハートを作る
・自撮り風で撮ってみる(ポーズ何にすんねん)
・ハグしてみる(お互い真正面から)
・猫耳を指で作ってみる 
・顔の前で指を3本使って猫の髭を作る 
・ちゅきちゅきポーズ(なにわと言われている) 
・バックハグをしてもらう(自分からは恥ずかしいし限度がわからないから)
・千登星ちゃんに、ほっぺたを突っついてもらう

同じようなものが多いですが、
ここから一般的な理解の話に入り、
「基本的にOK」「挑戦枠」「覚悟が必要」
という部類に分けてもらったので、
そこからさらに詳しい情報を伝えて
どんな風にしたら良いのかを話し合いました。

チャッピー曰く、
「全体設計」を考えることが大事という事で、
1部は「再会の嬉しさ」「明るく楽しい」
2部は「温まっている」「少しドキッっと」「記憶に残る」
こんな感じの撮影にするように設計をしました。

チェキの撮影数を増やしたいなーって事から、
10枚から12枚への変更を伝えて更に練りました。

自分がなぜ、
猫のポーズを多くしているかを伝えて
猫風のポーズを増やしたいなーと言うのを伝えました。

ポーズを猫に寄せているのは、
推しを知ったのが、猫の擬人化をモチーフにした
「キャットファンタジー」のゲームから彼女を知ったからです。

ただ、この案にしたところ、
猫の主張が激しくなってしまったので、
チャッピーの提案は見たものの「スルー」しましたてへぺろ

「雲沛」のポーズもできたら良いよねーって
思って提案したんですが、ピンとくる構図が無く、
また印象的なポーズも無いので、ここも断念しました。

で、最終的に選んだポーズは下記のようになりました。

①猫耳ポーズ
②猫のひげポーズ
③片思いハート
④ちゅきちゅきポーズ
撮ったチェキを妹に見せたら
これは「ちゅきちゅきポーズ」じゃなくて
「滅ポーズ」だよって言われました。
ちゅきちゅきポーズは少し指を曲げるみたいです。
どちらも男性アイドルグループで公式MVから確認できます。
■「ちゅきちゅきポーズ」は「なにわ男子」の「初心LOVE
■「滅ポーズ」は「M!LK」の「好きすぎて滅!
⑤大きいハート
⑥自撮り風
⑦雲沛を称える
⑧向かい合ってみる
⑨ほっぺたを突っついてもらう
⑩背中合わせで撮ってみる
下の2つは千登星ちゃんに考えて~とお願いしました。
⑪自分が前に座って裏に千登星ちゃんが立ってイタズラする
⑫千登星ちゃんが前に座って裏に自分が立ってイタズラする
という事でこれを踏まえての、チェキ会のレポになります。

チェキ会1部

開催元が「ヒミコさまのかみかくし」と同じ
「HisshigumiProject」さんだったので
余裕を持って話せるかなと思っていたのですが、
思ったよりも尺が短かったので、
あたふたしてしまい、伝えたかったことの
半分以下しか伝える事できませんでした。
これは「本番」にうまく対応できなかったのが笑い泣き
それでも、「千登星ちゃん」と一緒に
時間を過ごす事ができたことが大きかったと思います。

さて、何を話していたかっと言うと、
あんまり覚えていないと言う。

推しが目の前にいる訳ですから緊張、
時間の圧迫であたふたしてました。

「お仕事忙しくなかったですか?」に対し、
「12月は暇すぎたよ~」みたいな世間話的なものをしました。

チェキ撮影では「メモした」iPhoneを床に置いて、
1枚1枚撮っていきました。

①猫耳
自分ポーズするの下手すぎないか笑い泣き
前に鏡が欲しいですね(笑)

②猫のひげ

③片思いハート

一度はやってみたかったポーズ。
ハート形はやると失敗しそうだったので
自分は「👍」を選びましたニヤリ
この時に千登星ちゃんに
「私がこっちやるの~」って言われました笑

④ちゅきちゅきポーズ → 滅ポーズ
「滅」だよコレ!確かの見ると「滅」。
事前予習が甘かったです昇天

⑤大きいハート
やると決めたものの、普段やらないので
千登星ちゃんに指南してもらいました。

⑥自撮り風
手首より前で撮ってもらう事で
それっぽく見える撮り方です。
自撮り風良いですねラブ

チェキ会2部

2部で撮りたかったチェキの本命は
⑦の「雲沛を称える」チェキです。

何故かというと、「雲沛」のおかげで
「千登星ちゃん」の事を知ることが出来たからです。
だからこそ「雲沛」の声優である「千登星ちゃん」と
一緒に「雲沛を称えるチェキ」を撮る事によって、
「ここから始まった」と言うのが
「視覚化」できる最高なものになると思ったからです。
やっぱり、きっかけと言うのは「大事」にしたいですね。

⑦雲沛を称える
雲沛と言うのは分かると言えば分かると思うのですが、
思った以上に鮮明にはなってくれませんでした。
次回は、分かりやすくするために
iPadで再リトライをしてみたいですね。
でも、目標は達成できたので満足してます。

⑧向かい合ってみる
そのやってみたのはいいものの、
恥ずかしさが勝りました。
目を見たいと言うのもありましたが、
やっぱり恥ずかしいですね。

⑨ほっぺたを突っついてもらう
自分からやるのはやめておいて、
提案したらやってくれたのでこんな感じに。
表情が良い感じを出しててとっても良きです

⑩背中合わせで撮ってみる
再撮影していますが、再度ピンボケしてましたww
自分はどんな表情をしているんだろうかww

⑪自分が前に座って裏に千登星ちゃんが立ってイタズラする
千登星ちゃんと言えば、
「パンダ」が定番化しているので「パンダ化」されてましたw

⑫千登星ちゃんが前に座って裏に自分が立ってイタズラする
CF推したい人なので「猫化」させました🐈

そう、この話せる時間の時に
ゲームする時に必ず聞く、
雲沛のセリフを生でアフレコしてもらいました。
もう、雲沛そのもので、
しっかりと記憶に刻みこみました。
本当にありがとう!!!!!

「私は運命など信じていません。
しかし、様々な事を経験し、
あなたと心が通じ合うようになったことは……
なんらかの「縁」と解釈するしかありませんね。」

もらったものや物販で購入したランダムチェキ

■スタンプカード

 5Pt貯まると「ノベルティ缶バッチ」が貰えます!

■クリスマスポストカード
 おみくじ:大吉
  健康運アップ|元気いっぱい|楽しい一年♪

■クリスマスシールステッカー

■謹賀新年ポストカード
 おみくじ:大吉
  みんなにたよられて大活躍の一年

■ランダムチェキ

すべてが可愛い、尊いラブ

さいごに

推しと話すきっかけを作るためには、
チェキ券を買って話す必要があった訳ですが、
前回の「ヒミコさまのかみかくし」の時の
チェキ撮影と思うと、早めに剥がされてしまったので、
伝えたい事の1/3しか伝えられませんでした。

話したい内容や、
チェキのポーズをどんな感じで撮るかを、
新幹線に乗っていた時間の約3時間で
チャッピー(ChatGPT)と相談しながら決めていましたが、
臨機応変に対応できなかったのが残念でした。
次回に備えて、作戦は色々と練っておこうと思います。

また、毎度自分の写りの事を気にしてしまうので、
もっと上手く写れるようになれたら良いなーとは思いますが、
中々難しいですね、でも今回は、
そこそこ多く良い感じに写れていると思います。

カメラ目線してないものや、
顔が強張って自然体になってなかったり、
目を閉じてしまってたり、、、
まだまだ頑張れる部分はありますね。
自撮りでもして、表情の研究でもしようかな、、、笑い泣き

チャッピーの教えは以下の通りです。

■なぜ毎回後悔してしまうのか

チェキは下記の条件を満たすので自己評価が低くなってしまう
「撮影時は感情MAX」
「後で自分で見返した時に冷静に見る」

■後悔を減らすためにはどうすればいいのか

①表情は「作らない」
 無理に笑おうとすると、失敗率があがってしまう
 軽く口角を上げるくらいがちょうどいい
②顎を少し引く
 これだけで写真の写りが変わる
③推しを見すぎない
 カメラを見る意識を増やす
④「まあいっか」と燃えるようにする
 撮る前に「写真写りが悪くても今日は楽しかったからOK」と思うようにする

この教えはこの通りだなって思います。

まだまだ、緊張してしまう事も多くあるので
全てが納得できる感じで撮ることはできていませんが、
何度も足を運んで、自然体で自分が満足できる
撮影ができたら良いなと思います。

2部のチェキ会の終わりで、
千登星ちゃんとハイタッチできましたし、
とてもいい遠征になりました。
本当にありがとう!

Girls Partyを開催して下さった、
HisshigumiProjectさんには感謝申し上げます。
推しに、年末のあいさつや、
「ありがとう」と伝えることができました。

今回出演された、皆様方もお疲れさまでした。
楽しい時間を過ごす事ができました。
皆さん、それぞれの個性が良く出ていて
見ててとても微笑ましかったですし、
久々にたくさん笑いました。
笑うと元気になれますね!

また、スタッフの皆様もお疲れさまでした。

思っている事をただツラーっと書いているだけなので、
読みづらかったかもしれませんが、
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

ーーーーーーーーーー

ここから先は、
チェキ会という短い時間の中ではうまく言葉にできなかった、
「千登星ちゃん」に伝えたかったことを書いておきます。

私が、千登星ちゃんの事を初めて知ったのが、
キャットファンタジー」がリリースされた
2024年の9月19日でした。
でも、この時はまだ「雲沛」は入手していませんでした。

リセマラ対象のキャラを見て
誰が良いかなーって決めると思うんですが、
この時にビジュアルで「雲沛」が良いじゃん!
ってなり「雲沛」推しになりました。
ただ、ゲームを早く進めておきたい、
初日からやってますよアピールをしたかったので、
SSRのキャラが出たら進めると言う形を取り、
「雲沛」をお迎えできたのは、2024年9月21日でした。

アピールポイントは、2024年9月21日~
ずっとホームは「雲沛」設定です照れ

色んなことをやってきましたが、
ゲームがリリースされてからずっと「雲沛」に
私は癒されてきたのです。
推しは尊いです。

そこから「雲沛」「千登星ちゃん」が推しとなりました。

いつ頃から千登星ちゃんに「いいね」をしたり
し始めたかを遡って見たら、去年の生誕祭頃でした。
この頃、生誕祭に行こうか迷ってたと言うのはあります。
結果的に距離的都合を考えた時に
「難しい」となってしまい断念してしまったのですが、、、

この頃は、現場には行くのは難しいけど、
遠くからでも応援はできるからできることは
しようと思って動いていました。

ちぃTOY」にも足を運ぶようになり、
配信を通じて「千登星ちゃん」の人柄を知って、
少しずつ実際に会ってみたいという気持ちが強くなりました。

月が流れ「ヒミコさまのかみかくし 」を観に行って、
「トヨ」ちゃんを演じている姿を見て、
「こんなに素敵なものを観ることができたのに
なぜ早く来なかったんだろう」って思いました。
この時本当に足を運んで本当に良かったです。

そして、チェキ会で初めて会った時に、
感謝されたことがすごく嬉しくて、
応援したいと言う気持ちがとても強くなりました。

千登星ちゃんは、
元気があって周りを幸せにする力を持っていると思います。
現に、私はとても幸せですし元気をたくさんもらっています。

「キャットファンタジー」で言うならば、
まさに「マンディー」そのものが「千登星ちゃん」を
表現しているような感じだと私は思っています。

「ドジっ子要素」は違うけど、
周りを明るくする元気さや、
前向きさはとても似ているなと感じています。

そんなこんなで、
今年は「千登星ちゃん」に、多く励まされた1年でした。
辛い事があったりして落ち込んでいた時期もありましたが、
推しを見たり、話したりすることでとても癒やされました。
私の助っ人ですね!

色々と忙しい中で、
いっぱい機会を作ってくれたことは本当に嬉しかったです。

また、「博論」の提出も本当にお疲れさまでした。

年末のあいさつや、
「ハイタッチ」やいっぱい2チェキが撮れて嬉しかったです。
チェキについてはどこまで踏み込んで
いいかは分からなかったので、
控えめにしていると言えば控えめにしていましたが、
チャレンジをしてみました。
快く、「大丈夫」と言ってくれたので「ホッ」としました。

現場でも言ったけど、女性慣れはしていないので、
恥ずかしかったのは本当です。
でも、ちょっと変わった(定番と言えば定番ですが)事を
してみたかったので頑張ってみました照れ

そうそう、「ポニテ」最強でした!!!
リボンも良いアクセントになってて可愛かったですラブ

また来年も会えることを祈って!
良い年をお迎えくださいチョキ

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